講演一覧

2018年
「地球とくらしを支える微生物の力 -環境問題からバイオマスまで-」
筑波大学 生命環境系 教授 高谷 直樹 先生
2017年
「マイクロファクトリー 微生物によるものづくり、酒から薬まで」
東京大学大学院 農学生命科学研究科 特任教授 尾仲 宏康 先生
2016年
「微生物の贈り物 -熱帯病の制圧に貢献するエバーメクチンの発見-」
北里大学 北里生命科学研究所 教授 塩見 和朗 先生
2015年
「美味しさの科学 ~微生物が作り出すうま味成分~」
東京電機大学教授 川崎 寿 先生
2014年
「お茶の成分の化学とその機能」
日本獣医生命科学大学教授 中山 勉 先生
2013年
「時間栄養学から健康を探る~マスコミでは語れない食のウソ・ホント~」
東北女子大学教授(県立広島大学 名誉教授) 日本栄養改善学会副理事長
加藤 秀夫 先生
2012年
「糖質バイオテクノロジーへの招待 -甘味から薬・健康まで- 」
農研機構 食品総合研究所 上席研究員 北岡 本光 先生
2011年
「放射線は、どのようにして生物に影響をもたらすか
  -メダカの研究からみえるもの」
東京大学大学院教授 三谷 啓志 先生
2010年
「ヒトを取り巻く微生物ワールド」
東京大学大学院教授 服部 正平 先生
2009年
「バイオマス利用と未来社会」
  -バイオ燃料は我々を救えるか?-
東京大学大学院教授 五十嵐 泰夫 先生
2008年
「醸すの原点-麹と麹菌の話-」
株式会社ビオック 常務取締役 和久豊 先生
「麹菌が醸す醸造食品の数々-日本の食文化を支える麹菌-」
実践女子大学 生活科学部教授 秋田 修 先生
2007年
「メタボリックシンドロームと脂質」
  -コレステロールの”品格”が問われる時代の食の重要性-
東京大学大学院教授 佐藤隆一郎先生
2006年
「見えない微生物の探索 -発酵食品の乳酸菌を中心に-」
東京農業大学教授 岡田早苗先生
2005年
「においやフェロモンを感じるしくみ」
東京大学大学院助教授 東原和成 先生
2004年
「バイオテクノロジーを利用した環境浄化」
東京大学大学院教授 矢木修身 先生
2003年
「最近の老化研究と食物による老化防止」
横浜市立大学木原生物学研究所教授 鮎沢 大 先生
2002年
「食品と内分泌撹乱化学物質(環境ホルモン)」
星薬科大学教授 中澤裕之 先生
2001年
「ゲノム研究と私たちの未来」
(財)かずさDNA研究所所長 大石道夫 先生
2000年
「クローン動物とクローン技術の今後」
農林水産省・畜産試験所 高橋清也 先生
1999年
「生命の暗号-あなたの遺伝子が目覚めるとき-」
筑波大学名誉教授 村上和夫 先生
1998年
「食品とアレルギー」
東京大学教授 上野川修一 先生
1997年
「生物活性物質の話」
東京理科大学教授 森 謙治 先生
1996年
「バイオサイエンスと私たちの食生活-機能性食品を例として-」
前東京大学教授 荒井綜一 先生
1995年
「バイオテクノロジーと食品」
東北大学教授 一島英治 先生
1994年
「薬用植物のバイオテクノロジー」
岡山理科大学教授 古谷 力 先生